1: 渋柿の木 ★ 2018/02/20(火) 21:42:58.26 ID:CAP_USER9
<静内種馬場で種牡馬展示会 ヨハネスブルグやリース供用のザファクターが登場>
http://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=133245

2月13日、北海道新ひだか町田原の日本軽種馬協会静内種馬場で種牡馬展示会が開催された。
日本に到着したばかりのザファクターはじめ、産駒がニュージーランドの年度代表馬に輝いたマクフィ、ベルモントS勝ち馬クリエイターIIほか、 
初年度産駒がデビュー年度を迎えるケープブランコや2013年新種牡馬チャンピオンのヨハネスブルグや本邦クラシックサイアーのバゴなど同種馬場に繋養される全9頭が登場。
1頭ずつ競走成績や血統背景、そして産駒成績などが紹介された。
ウォーフロント直仔でGI勝ち馬。そして種牡馬としてもGI勝ち馬を送っているザファクターは1年限りのリース供用とあって注目を集めていた。


<レックススタッドで種牡馬展示会 スマートファルコンなど19頭が展示>
http://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=133329 
  
新ひだか町のレックススタッド種牡馬展示会が2月13日午前11時30分から行われた。
時折、雪が舞い落ちるあいにくの天候だったが多くの生産者、生産牧場関係者らが足を運んで19頭の種牡馬に熱い視線を送った。
今年、新種牡馬はなく社台スタリオンから移動してきたスマートファルコンから紹介された。
種牡馬生活2年目を迎えるエイシンヒカリ、ハクサンムーンに続いて今年初年度産駒がデビュー年度となったパドトロワとバーディバーディが展示された。
後半は産駒が活躍中のタニノギムレット、ネオユニヴァース、ショウナンカンプ、ローエングリン、マツリダゴッホらが紹介されて、最後はスクリーンヒーローが堂々たる歩様を見せた。


<ブリーダーズSSで種牡馬展示会が開催 新種牡馬コパノリッキーらがお披露目>
http://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=133443 
  
2月14日、日高町のブリーダーズスタリオンステーションの種牡馬展示会が開催された。 
新種牡馬コパノリッキーや社台スタリオンステーションから移動してきたヴィクトワールピサをはじめ、初年度産駒がデビュー年度を迎えたシビルウォーやトーセンラー、
トーセンジョーダン、ベルシャザールほか、実績十分のブラックタイドなど19頭が展示された。
コパノリッキー展示の際は小林祥晃氏、村山明調教師もマイクをとって馬をアピールするなど統一GI競走11勝の名馬の初お披露目にふさわしい演出が盛り込まれた展示会となった。  
  
  
<イーストスタッド種牡馬展示会 新種牡馬ヒストリカル、ヒラボクディープなど18頭>
http://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=133452

新種牡馬としてヒストリカル、ヒラボクディープを迎えたイーストスタッドの種牡馬展示会が15日に開催された。
この日展示されたのは同スタッドで種牡馬生活を送る馬のほか、近隣の栄進牧場で種牡馬入りしたエーシントップ、同じく辻牧場で繋養されるグロリアスノアなど18頭。
11日には同スタッドで種牡馬生活を送るオウケンブルースリ産駒オウケンムーンが共同通信杯を、ディープスカイ産駒クリンチャーが京都記念を勝つなど最高の形で種付シーズンを迎えた同スタッド。
初年度産駒がデビュー年度を迎えたダンカークなど注目の種牡馬も多く、多くの生産者、生産関係者で展示会会場は賑わいを見せた。

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