競馬アワーブラッド~競馬情報まとめブログ

競馬情報の総合まとめブログです。特にキャロットクラブの馬や過去の名馬、レースの語りも多く取り上げています。

    2018年06月

      1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/06/20(水) 16:12:55.53 ID:5n6odf1a0
    G1・2勝のサトノダイヤモンドが、復活をかけて上半期のグランプリに挑む。

     池江師は「順調ですよ。1週前の追い切りの動きは良かったですね」と笑顔で話す。18年2戦の成績はさえないが、「なぜ走らないのか、原因が何なのか分からない。ただ、調教でもズブくはなっているけど、以前に比べれば少しピリッとしてきました」と上積みを強調した
    http://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=138631


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      1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/06/20(水) 16:24:33.10 ID:REeo4zO60
     既報の通り、藤田菜七子騎手が先週2勝を挙げて通算31勝(地方交流競走を含む)となり、減量が1キロ減って『2キロ減』の見習騎手となった。
    同時に、GIレースへの騎乗が可能となる。競馬を盛り上げる意味でも、喜ばしいことだ。 
      
     彼女はうちの坂井瑠星と同期だったので、競馬学校時代から騎乗を見ていた。
    正直、デビューした頃は筋力が足りず、また、騎座も不安定で見ていて心もとなかった。
    しかし、関係者の努力やオーナーのご理解を得て多くの騎乗数を獲得したこともあり、随分上達したように思う。
    追う姿勢もしっかりしたし、女性特有の当たりの柔らかさで、彼女だから動く馬もいるようだ。
    敏腕エージェントの中村氏もサポートしているし、もっともっと活躍して、ファンを魅了してほしいと願っている。
     ただ、この盛り上がりを、彼女だけの一時のブームにしてはならない。
    そのためには、女性騎手だけの減量制度の導入が不可欠である。
    フランスではすでに実施されていて、かなりの成果を挙げている。具体的には男性プラス1キロ程度のアドバンテージが妥当であろうか。減量を卒業した後も平場に限り1キロの減量があればなお良い。


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      1: 名無しさん@実況で競馬板アウト 2018/06/20(水) 17:40:37.37 ID:WHF+MiTM0
    2014年の朝日杯フューチュリティステークス(GI)などに優勝したダノンプラチナ(牡6、美浦・国枝栄厩舎)は、きょう6月20日付で競走馬登録を抹消した。今後は南アフリカ共和国で種牡馬となる予定。

    通算成績は15戦5勝。重賞は朝日杯FSのほか、2015年の富士ステークス(GIII)を勝っている。
    http://keiba.radionikkei.jp/keiba/post_15058.html


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